インテリアを探す
無印良品から、新しい暮らし方の提案

トップページ部屋作り−浴室・トイレ−ひとり暮らしの部屋作り−浴室・トイレ−

部屋作り−浴室・トイレ−

一人暮らし部屋の浴室、トイレをおしゃれにする裏技を紹介します。

●グッズの色にこだわる
トイレ、浴室のインテリアは、内装の色に統一感を持たせるのがコツです。
例えば、明るい色でまとめれば、楽しい空間。モノトーンや寒色系の色でまとめると、洗練された空間が演出できます。
シャワーカーテン、ブラインド、タオル、マットなどの布物だけでなく、トイレタリーグッツの色も揃えよう。

●照明を変えるとグット
トイレは照明を変えるだけでも、雰囲気がグッと変わります。
DIY店やデパートへ行くと、赤、青、黄色、などさまざまな色の蛍光電球が売っています。値段はわずか300円程度です。
最初についていた照明をこの蛍光電球に変えるだけで、殺風景なトイレがムーディーな空間になります。電球の色と同色のポスター、ガラス瓶などを飾るとさらにおしゃれです。
ただし、最初についていた照明器具は捨てないこと。退去時には元の状態に戻さないと、敷金から代金を引かれるので注意が必要です。

●トイレットペーパーをおしゃれに飾る
予備のトイレットペーパー置き場というと、タンク上部の空間に突っ張り棚を取り付け、そこにおいている人が多いです。しかし、これは見た目がおしゃれでないし、使用中に必要になったとき、とるのに一苦労します。そこでいっそ、床においてはどうでしょうか?
雑貨ショップ、アジア雑貨の店などで、おしゃれなデザイン、色材質の皿やトレーを探してきましょう。その上にトイレットペーパー3個をピラミッド型に積んで足元に置きます。突っ張り棚と違って立派なインテリアになるし、使い勝手も良くなります。

●ユニットバスをポップにイメチェン
賃貸のユニットバスに最初から付いているシャワーカーテンはたいてい味気ない白やベージュです。これをポップな色や柄のものに取り替えるだけで、バスルームが明るくて楽しいイメージになります。
スーパーでも売っていますが、バス用品が充実している専門店にいくと、色柄ともに豊富に揃っています。価格は、輸入品はやはり高いが、国産品なら2000円前後と手ごろです。
なお、もともと付いていたシャワーカーテンは捨てないで保管しておくこと!退去時に代金を徴収されることになります。

●“風呂用テープ”でこだわりのバスルーム
「風呂用テープ」とは、バスルームの壁や風呂がまに貼る装飾テープで、単色、花柄などさまざまなデザインがあります。特にタイル張りのバスルームに最適で、装飾タイルを埋め込んだバスルームのように見せることが出来ます。DIY店で扱っており、値段は5メートルで1000円前後です。また、簡単にはがせるので、飽きたら簡単にイメチェンできるのもうれしいです。

無印良品 は一人暮らしのお部屋にぴったりのセンスの良い家具小物が揃っているのでおススメです
トラックバックURL
この記事にコメントする
名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔